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黒又山(クロマンタ)まとめ 1

渡辺広勝さんの動画のまとめ

https://www.youtube.com/watch?v=WkP8I4w_d94&list=PLZXhpAwQs41jGdQjOYTdstRa9JUXtjELY&index=1

渡辺広勝さんは地中レーダー探査技師の第一人者で、ツタンカーメンの隠し部屋を発見してしまった話が有名です。もうお亡くなりになってしまったのですが、もっとお話を聞きたかったです。
この動画、何度も見てしまいました。以下、内容メモです。( )内は私のつぶやき。



隠し部屋について、前世の記憶で数々のエジプト考古学の業績を上げていたオンムセティが、ネフェルティティのお墓はツタンカーメンの墓の近くにあると話していたので、下にあるだろうと予測し発見できた。

でも、エジプト政府からは認められなかった。
(発見されたらネフェルティティが宇宙人だとバレてしまうから?全ては宇宙人存在を隠したいがために、様々な技術や発見の隠蔽工作が行なわれている気もする。今の経済が成り立たなくなってしまうから。)

ピラミッドの石は気泡があるので、意外と軽く、遠くから運んできたというのは王の間の玄室の石のことではないか。

石は、ペグマタイトが混ざった赤色花コウ岩で、圧力をかけると電気が発生する。

石棺は手前側が磨り減っていて、出たり入ったりしていた形跡がある。ベッドだったのでは?そこで電気治療が行われていたのでは?

王妃の間は機械室だったのでは?

ピラミッド内には井戸もあり、ナイル川の水位が高い時(7000年前頃の縄文海進の時代)に、井戸から水を汲んで水蒸気と地電流を合わせると、生体が活性して、できものが取れる。聖書にも雨が降って母娘のかさぶたが取れたと書かれている。

エジプトのピラミッドは乾燥地帯ならではのホスピタルだったのではないか。

花コウ岩(水晶や石英)は圧力をかけると電圧を発生する。

赤色花コウ岩は南米から南極にある。

ピラミッドの中は意外と湿気がある。

ピラミッドは技術的には可能だが、いろいろ調べていくと、宇宙人が創造した説も気になってきている。

エジプトにはピラミッドは日本人からつくり方を聞いたという話がある。
(ピラミッドは、エノク(トート)やミケイリヌス(三毛入野)が作ったという話もある)

ツタンカーメンの胸飾りのスカラベが持ち上げてる部分、秤、ウジャト、丸の中の三人の人が地形になってる場所が日本にはあり、それに対応する伝説も残っている。

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静岡県を東から見ると女性の姿になる。

酒井勝時はエジプトの学者から「三人の人が来てピラミッドの作り方を教えた」と聞いた。

ナイル川のほとりに羽を広げたウジャト、諏訪湖はウジャトの目、あと胸飾りの上の部分に対応する大地のウジャトの目があり、他のもう一箇所は途中で造るのをやめている。止めているので、現在、困っている問題に直面している。

黒又山(クロマンタ)の調査も行った。(クロマンタレポート)

大湯環状列石の大地は人工である。山頂の本宮神社に使われている石はヤタノカガミ。

黒又山はエコ三角形で、木をとると丸い。地下から噴き上げた形の溶岩ドーム。
岩手県側のある土木屋さんが溶岩ドームの小さいものを切ってしまったので見せてもらったら、地層が丸くなっていて、中心部に吹き上げていた鉛色の温泉の芯の跡があり、輪になっていた。

黒又山は、ストーンサークルの方から見ると烏帽子型になっていて、烏帽子型は日本には昔から神の山として存在する。

烏帽子型はペルーにもある。

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黒又山の神社は不審火で2度ほど燃えている。蕪島神社や青葉台の熊野神社も不審火で燃えている。鉱物がある山は電気を発生させ、これを鉱帯電池と言う。帯電した熱の上に神社があると燃えてしまう。

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日本の多くの山は鉱帯電池の性格を持っていて、鉱山を見つけるのに使われる手法でもある。

熊野神社という名前がついている場所は、金を取っていた場所。

マグマが通る「龍の道」はイヤシロチと呼ばれ、電流が地下から湧き上がり、体に良い影響を与えるが、沼などはケガレチと呼ばれ、逆に悪い影響を与える。

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甲山もしょっちゅう噴いたので、神呪寺が造られたのではないか。春日大社の裏山は火山なので、手向山八幡宮が造られた。

奈良の大仏は山が噴くのを防ぐために造られたが、金ピカにするために水銀を使いすぎて住めなくり、都を京都に移した。

黒又山は光る山としても有名。雨が降った日、発掘した場所に穴があり、鉛色に何かが噴き出していた。

小林世征氏ともお付き合いが長く、平成不思議探検隊という番組の徳川の埋蔵金調査から。小林世征氏は、埋蔵金を埋めたとされる、ANAホテルの裏の林一族の墓で話を聞くというイタコの役だった。

小林世征氏曰く、黒又山はパワスポとしても有名で、タレントのローラのような顔立ちの渡来人系のサイキッカーが、山の上で黒又山から発生する電気を使い治療を行っていて、それは手塚治虫の火の鳥の八百比丘尼の話のようだったと。

黒又山の内部にもギザのピラミッドの王の間と同じ位置に空洞がある。
(出雲の巨大社の位置の王の間と同じ位置と角度で、ピラミッドは地球の直径を分かった上で、敢えてあの大きさとか)

山頂の神社の位置は本来ではなく、その裏は窪地になっていて、建物があったのでは。裏が表参道だった。

入り口の道を挟んだ100mくらいの場所にある小高い丘の神社も関係するのではないか。

草木神社(現在の場所は本来ではない)から、黒又山、黒森山まで一直線になっている。
黒森山自身も花弁状になっていて、方位が違うので改造されている。

アンデスのワスカランのヤンガヌコに全く同じ形状の場所がある。神殿の場所も同じで、こちらも金を採っていた。

黒又山は四角岳から電気をとっていた。水晶体のような形をしている。
不老倉(ふろうぐら)鉱山に入ると、山全体が鉱石ということが分かる。

奥入瀬の磐座群は持ってこられた石で、青森の断崖(千畳敷?仏ヶ浦?)から持ってきたものもある。

砂金を取った後があり、それはペルーにもある。

金を取ったのは私たちのような強欲な人間で、その前に全然別のものを探した痕跡がある。

調査によって、私たちの想像してた古代ではない証拠が見えてきた。手塚治虫は知ってたのではないか。
(宮崎駿も見えていると言われます)

四国の剣山や石鎚山を調査しているが、剣山を衛星写真で見た瞬間に「えらいところに手を出してしまった」と思った。

足摺(唐人駄場巨石群)や石舞台、三河一宮(砥鹿神社)や諏訪神社の磐座はだいたい15度傾いているが、石鎚山は逆の西に傾いていて、計算すると3万年以上前になる。

磐座の磐は船に石だが、剣山の磐座は船に宇宙船の発着地としての皿と書きたくなる。

アメリカ軍が日本を占領した時の航空写真がとての役に立つ。口伝である竹内文献は日本の1500万年前からの地誌。

豊玉姫伝説の開聞岳もそうだし、天照大神は月に映った静岡県の地形で、飛騨の位山から出てきて、みんなで喜び、ホド宮・ミド宮を造った。
ホド宮・ミド宮は現在もあって、堤防に囲まれた広い敷地があり、いつ造ったのかと思う。神通川の位置を変えて造ったのではないか。

渡辺さんが住んでいる静岡県の某所は、女性の顔のほおの位置にあたり、西から東へ不自然に川の流れている箇所があり、田んぼが広がっていて、ほおを綺麗に見せるために造られている。

実は桃太郎は鬼に負けた。鬼は石鎚山、天狗岳が角で、片方は自然だが、もう片方は人口。逃げていく桃太郎は小豆島で、犬も猿も雉もいる。みんな都に向かっていて、悲しそうな顔をしている。

勝ったというのはその時の政権の都合だったのではないか。

埋蔵金騒動は、ある人が4億円積んで「夢を持とう」とやった。当時、金の重さを知ってる人は誰もいなかった。1両は運べない重さなのに、牛一頭で運んだという。フィリピンの山下財宝の調査にも、大企業の意向で行かされ、その企業が工事をしている場所だった。埋蔵金はみんな嘘。たまたま畑を掘ってたらツボが出てきて、入ってたという偶然はあるが、埼玉県の埋蔵金騒動では、掘った人と地主と前の地主で裁判沙汰になり、未だに決着がついてない。

尖山の配石になっている場所を掘ったら…。
浜名湖のお寺は経筒が盗掘被害に遭っていて、大変なことになっている。

ナスカも墓。地上絵の動物は部族のトーテム。ナスカの地上絵の反対側にはピラミッドがあり、そこから地上絵の方を見るとぼーっと光っている。北側にある山は全部金山。

シカンも鉱山の跡で、胴を採っていた。

ワスカランは壁画も沢山あるので、ぜひ旅してほしい。

宇治の平等院は、西は宇佐神宮と佐賀の鹿島に、東は鹿島神宮に繋がる。宇都宮が鹿島にあったと計算すると、1500万年前。1年に3センチ移動している。1500万年前は、四国と紀伊半島で、花崗岩がせり上がる大変動があったと言われる。

藤原氏は知っていた。

鹿島からモンゴルの鷹の山(ウランバートル)に線を引くと、真ん中に白頭山がある。

地形が出来すぎている。宇宙人はいると思えるようになってきた。

月の画像解析もしているが、言うとパソコンが壊されるので、言えない。

by cookiecount | 2021-08-25 16:27 | 歴史考察