ユーファラジアと抗ヒスタミン剤のレメディ
2017年 04月 18日
ホメオパシーに、ユーファラジア(Euphrasia)という植物のレメディがあります。
目の症状に使われたり、花粉症のコンビネーションレメディに入っていたりします。

なんと!予防接種が?…思い当たります。
蓄膿症っぽくて鼻の奥の方がずっと詰まっているので、頭がぼーっとしちゃうし、呼吸が浅くて、酸素もちゃんと送られないし、そうなると、まともに赤血球も運べない。そして貧血に…。何とかならんもんかと思ってたのです。
粘液が回り回って私の頭の中に…?頭蓋骨が粘液だらけ…?
花粉症も予防接種の副作用だったりするのかなー。
まんまとワクチンビジネスの餌食に!?
日本は「東方の巨大な実験場」だからこんな実験が!?
いつか、私たちはユーベルメンシュ(超人)になっちゃうの?
なんてねー。
ということで、ユーファラジアのレメディをとっています。
頭も鼻もスッキリするといいなぁ(切実)。
もうひとつ、期待しているレメディに抗ヒスタミン剤(Histamine)というのがあります。
こちらも、花粉症時。かゆみによく使われます。
粘膜という粘膜が炎症を起こして腫れて、痛がゆいような熱を持っている状態に。
Aipsの最上級!なイメージ。という時に使われるようです。
Apis.10M+His.10Mのアルポが痒みやくしゃみに良いとかで、ホメオパスさんから購入し、作ってみました。
His.のレメディについてネットで調べてみました。
抗ヒスタミン剤で粘膜が炎症を起して、卵巣のう腫とは…。人ごとじゃないですね。私も炎症を起こして卵管が癒着していたり、子宮筋腫やポリープがあったりします。薬の副作用って、忘れた頃にやってきたりするんですね。何年前の話だよ!
歯の詰め物のアマルガムといい、パラジウムといい、予防接種といい、抗ヒスタミン剤といい、麻酔といい、体の不調の原因って色々みつかるもんですね。

